初めてのSMクラブで
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会社員から、フリーランスの仕事になった45歳男性です。
今、パソコンが相棒となって収入を得ている私ですが、数カ月前まで彼女がいました。
20代で、性格はいい子でしたが、エッチになると物足りないのが悩みでした。
受け身で、感じる声もほとんど出さず性の不一致から別れを決断したものです。
それから、女性に対して求めるのは刺激であり過激なプレイをしたいと考えます。
ある日、東京へ行く事があって本屋で風俗情報誌を読んでいたら、「ミカド」というSMクラブ店が紹介されていました。
東京の鶯谷にあって、パソコンサイトを見ると可愛い子が多いのにびっくりです。
「こんな可愛いのに、SMプレイをしたいなんて。」
こんな気持ちになった私は、1度遊んでみたいと思いミカドに行って体験をする事にしました。
相手は、「Mさん」という20歳の美少女で学生ぽい雰囲気が特徴です。
80分3万3千円という高額な料金でしたが、サービスは充実していてSMプレイが満喫出来そうな予感でした。
電車で夜8時頃に行き、店に入ると、高級感を感じる店内で緊張もありました。
しかし、受付のスタッフは分かりやすく案内してMさんとご対面します。
写真より、笑顔で可愛い顔立ちからムラムラ感が湧き上がりました。
Mさんと挨拶を交わし、部屋に貼ると、そこはSM部屋といった内装になっています。
コースは、決まっていたのでMさんを責めるSMプレイをして行く事になりました。
まず私は、セーラ服衣装のMさんの体を拘束し自由を奪いキスをしたものです。
自分の奴隷になった気分で、強引に舌を絡ませた後、唾液を飲ませました。
「美味しかい?もっと挙げるよ。」
私は、唾液をたっぷりと3回挙げてMさんは、美味しいと言ってゴクリと飲んでくれます。
そして、胸を拘束器具の上から揉み解して反応を確かめると、楽しくなって行きました。
「あん あん 」
Mさんは、声を漏らしたので可愛い顔を苛めたい感情から「鼻フック」をしてみました。
「うぐっ」
Mさんは、声を出して鼻の穴が丸見えでブサイク顔になっています。
可愛い顔が、こんな風に歪んでしまうと面白いしかありません。
その後、セーラ服を脱がしてオールヌードになったMさんの裸を責めるプレイの連続でした。
ムチ叩きから、ロウ垂らし、乳首挟みからアナルへ移動して行ったものです。
当店は、アナルプレイが普通に含まれていて道具も豊富に揃っていました。
「4つんばいになってごらん。お尻を突き出すんだ。」
「はい、御主人様。」
Mさんは、そう言ってお尻を突き出したポーズになります。
私は、アナルを指で弄った後、玉が繋がっているアナルパールを少しずつ挿入しました。
1個1個入って行くと、面白く10個ほどアナルに入った時は、不思議な光景を感じたものです。
そして、ゆっくりとアナルパールを抜いて行くと、さらに楽しく感じました。
「あーん あーん・・・・」
Mさんは、抜く度に感じて声を漏らす姿は変態そのものです。
AFがしたくなった私で、要求すると新人なので残念ながら拒否されました。
しかし、バイブ挿入はいいらしく黒い棒をゆっくり挿入して出し入れを満喫です。
私自身は、調教している感覚があり羞恥があるMさんもドM満開といった様子でした。
アナルを支配したプレイとなって、SMの魅力にハマっている感じです。
バイブのピストンを繰り返した後、
「キレイに舐めて。」
と、私はアナルに入れていたバイブをMさんの口に押入れました。
舌でペロペロと舐めながら、笑みを浮かべるMさんはSMが天職と見えたものです。
その後、時間が来ると、2人でシャワーでイチャイチャしながらプレイの感想を言い合いました。
「アナル気持ち良かった。」
と、Mさんは言い抱き合ってキスを濃厚にした2人。
初めてのSMクラブ利用でしたが、女性の質からプレイまでヤバいぐらい面白いです。
もうリピーターになった感じで、また遊びに来たい夜の店になりました。
