会社の女上司と初めてのSM体験談
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年齢は26歳で会社員です。
現在の俺は会社の上司であるミカサさんとSMプレイを満喫中。
ミカサさんは41歳で独身。
頭も切れて仕事は何でもこなすキャリアウーマンで、更にかなりの美人でもある。
それともう一つの特徴は彼女の眼光…。
彼女の目付きは常に鋭く、怖い訳ではないがあの眼光でジッと見つめられると金縛りにあったような妙な気持ちになってしまう。
そしてミカサさんとそう言った関係になったのは、一緒に遠方出張に行った時だった。
お得意先の商談を終え一度ビジホに返った後、ミカサさんと一緒に近くで食事をすることに。
ココは東北のとある飲食街。
店構えはどこも古びて今にも倒れそうな建物だらけ。
でも水産物関係ははメチャクチャ上手かった。
店に入って1時間。
その頃には、酒が結構回っていた。
今は俺とミカサさんがカウンターで横並び。
「どう、仕事はだいぶ慣れてきた?」
「はい、おかげさまで」
いつもの眼光で彼女から見つめられるとあまり言葉が出てこない。
それと横から彼女を見ると、結構オッパイが大きいことに気づく。
「ねぇ、何見てんの?」
ちょっと厳しい感じで言われ
「あんた変な事考えてないわよね」
「いえ…」
俺は何もミカサさんへ返せない…と、ここで。
彼女は俺の太ももに手を置いたかと思うとそのまま股間へ手が伸びてきた。
「やっぱり…、この変態野郎」
俺の股間がかなり膨らんでいた事に気づくミカサさん…
彼女は俺のサオをズボンの上から擦りながら店のマスターへ。
「お会計お願いします」
不思議な感覚に俺は静かに目をつぶり、今の喜びを嚙みしめていた。
その後ミカサさんとお店を出て、そのままビジホへ。
エレベーターへ乗り込む2人。
すると、
「30分程したら私の部屋きなさい」
俺はアソコへ更に血流が流れ出す。
俺は慌てて自分の部屋戻りシャワーを浴び、30分どころか15分程度でミサキさんの部屋へ到着。
ベルを鳴らすと扉が開く。
「ずいぶん早いじゃない、変態さん」
俺は中に通されるといきなりミサキさんにキスをされた。
「ウグッ…」
メチャ激しいキスであり、舌をもっと出す様に言われた後彼女の涎がタラ~っと降ってくる。
次に俺はベッドの上に突き飛ばされる。
ココでミカサさんは身にまとった衣類を脱ぎだした。
オ~、真っ黒な下着…、なんてひわいなんだ…。
「何見てんだよ、テメェ毎回私の身体見て興奮してるよな、パシッ」
顔をぶたれました…、でも痛みでは無く不思議な高揚感…。
「ウグッ」
今度は俺の顔にミカサさんの股が!
「ほら、どうよ、上司の股ぐらは…、まだ風呂に入っていないクッさいマンコだろ!」
ミカサさんは俺の顔の上で尻を振りながら圧力をかけてくる。
「全く、だらしない部下を持つと大変だわ」
彼女はそう言い、俺の我慢汁ダラダラのチンポを軽くイじっている。
今度は俺の髪を掴みユニットバスの中へ。
突き飛ばされる感じで俺は浴槽の中へ放り込まれた。
何が始まるのか期待が膨らむ中、ミカサさんは俺に聖水をご馳走してくれた。
「シャー、ほら、もっと口を開くんだよ、そう、ちゃんと飲むのよー」
俺は…ミサキさんの事が本気で好きになってきた。
俺は生ぬるい聖水を口で受止めながらチンポをシごきまくる。
次は鏡の前でイジメられた。
「他の女子社員が見たら大変ね~、変態子豚ちゃん!」
ミカサさんは耳元で優しく囁きながら背後から乳首をイじり、チンポもシゴいている。
こんなエクスタシー初めてだ!
そして尻の穴に自前のローションをすり込まれピンクローターを差し込まれた俺…
スイッチが入ると身体全身にローターの振動が流れ出し、更に興奮のるつぼへと落ちていった。
「イイ顔ね~、ペッ、ペッ」
俺は何度も顔面に唾を吐きかけられチンポや乳首をイじられっぱなし。
「ア~、イイです、最高です」
更にピンクローターの振動がアップするなか、
「ホラ、明日また仕事だから早くヌくんだよ!」
ミカサさんの手コキがスゴイ勢いで上下に動き出してくる。
「ア~、イイです~、もう…もうイきそうです…」
「ほら、早くイけ!イきやがれ、ズルムケ赤チンポ!!」
俺は凄い量の精子を飛ばした。
そしてミカサさんは
「今度また誘ってやるから」
これが俺にとって初めてのSMプレイだった。
そして今となってはミカサさんから定期的に呼び出しを喰らい、更にハードなSMプレイを地元のラブホで満喫している。
