地味娘がSMプレイで本性を…
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営業の仕事をしているバツイチの40歳です。
毎日外回りが基本ですが、やっぱり気になるのは女性の姿です。
独り身のため、ひそかに婚活をしている事実もあっていい女性と出会いたい。
そんな自分が、まさかダイヤルツーショットである女性と知り合ってしまいます。
「SMマニア通信」
というツーショットダイヤルですが、マッチングアプリの華の会を利用していた事から知った出会い場でした。
婚活をするため、華の会で女性と交流していたらSMマニア通信がグループにあった感じです。
「SMか?1度試してみたいな。」
と、興味本位から利用した所、「石川」さんという28歳の女性と話をする事に。
石川さんは、東京在住で某店で働く店員でSMプレイに興味が強く年上も好きな人でした。
「1度会ってみたいです。真剣なので安心して。SM道具は持って行きます。」
声を聞くと、怪しい女性に見えなかったので私は東京で会う約束をしました。
出張の日を調整し、交流から1週間後品川駅で石川さんと合流しました。
夜の7時でしたが、石川さんは少し地味な雰囲気で露出は少ない服装です。
顔は、目が細く色白な感じで何処にでもいるタイプになります。
近くの飲食店で食事をしながら、東京の話をしながら意気投合出来ました。
「私、変態なんです。虐められるの好きなんです。」
と、石川さんは、ドMらしくある男性からSMプレイをされて調教から開発されてしまったらしい。
食事後、手を握って歩いて品川駅前をブラブラ探索し楽しみました。
「ホテル行く?」
石川さんからの誘いで、ラブホテルへ行くとSMプレイの始まりでした。
まず、交互にシャワーを浴びると、出て来た白のガウン姿の石川さんとキスを楽しみます。
感じやすい彼女は、キスだけで声を漏らして喘いでいました。
「あん あーん」
ベッドでガウンを取ると、黒のTバックで顔とギャップを感じて興奮しました。
小ぶりなオッパイは、乳首がビン立ちしていて吸って噛むと反応が面白かったです。
声を大きく出して、ドMさが分かった瞬間で楽しくなって行きました。
Tバックをずり落とすと、パイパンでアソコを弄り回すと声と液体が凄い女です。
私は、アソコを舐めた後、強引に口に性器を押し込みました。
「キレイに舐めな。美味しいと言え。」
SMぽく、命令口調で石川さんに言うとフェラを上手にして行きます。
「うーん じゅぽ じゅる 美味しいです。ぶはっ・・・」
数分でイッてしまった私で、ゴクンしろと飲ませてスッキリしたものです。
「SMしよう。」
石川さんは、私にそう言うと、SMグッズを取り出して拘束してとお願いして来ました。
目隠しをした後、ロープで手首と両足を拘束しM字開脚の姿勢にしました。
「凄い格好だな。恥ずかしいだろう?」
「うん。ロウを垂らして。」
赤く太いロウソクを持った私は、石川さんの上半身とアソコに垂らしました。
石川さんは、ロウの熱さ、刺激がいいらしく声を挙げて悶えていました。
乳首に命中すると、楽しく赤くなって行く光景にハマりそうです。
「あーん いいー あーん・・・」
アソコも赤く染まって来て、本格的なSMプレイになっていました。
「気持ちいいか?変態だな。」
うんと頷く石川さんで、次はお尻もして欲しいと私に言って来ました。
拘束したロープを外すと、ロウで染まった体からうつ伏せの状態になりました。
私は、手でお尻を開くと、アナルがよく見えて意外とキレイです。
そのアナルめがけて、ロウを垂らして反応を楽しみました。
「あっ あーん あーん いいわー」
アナルに命中すると、面白く赤くなって行く光景が堪りません。
石川さんも、お尻をフリフリしながら刺激に耐えて感じていました。
もうアナルは、ロウの赤さで埋まっている感じになっていました。
「アナル真っ赤だぞ。」
私がそう言うと、石川さんは気持ちいいのと変態丸出しでした。
その後、バイブプレイも楽しんだ後、普通のエッチもして合計3回もイケました。
SMマニア通信で知り合い、初対面ながらSMプレイを満喫出来てお互い気に入った様子です。
帰り際、寂しい感じの石川さんでしたが、東京でまた会う約束をして朝方ホテルを後にしました。
