行かず後家の大家さんのセックス奴隷

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こちらは当サイトSM体験談投稿フォームより、白髭爺さん(57歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

私がかつて大学時代に体験した話です。

私は京都の大学で電子工学を学んでいました。

親からは学費は出してもらっていましたが、アパート代や食費等の生活費はアルバイトで賄うという苦学生でした。

3年生までは何とか生活できていたのですが、卒業研究を本格的に始めだした4年生の9月ころからピンチとなりました。

研究に忙しく、アルバイトを週に2日程度しかできなくなったからです。

9月のアパート代が払えず、近くにある大家さんの家に事情を説明し、少し家賃を待ってもらうように、お願いに出かけました。

大家さんは、40歳前後の行かず後家で、親の残したアパートの収入で生活している人でした。

事情を説明すると、大家さんは

「待つのはいいけど、アルバイトに入れず収入が少ないのだから、結局払えないでしょう」

とズバリと指摘しました。

そして

「夜は時間が取れる日もあるのでしょう?週に1回、深夜に私の所で働いてくれれば家賃は免除してあげるわよ!」

と微笑みながら私に告げました。

私はありがたい話だと、内容も聞かずにお願いしますと即答しました。

「それじゃ、今週の金曜日の23時頃に家に来てくれる」

と日と時間を約束しました。

金曜日の23時に、約束通りに大家さんのお宅に伺いました。

大家さんは私を部屋に招き入れ、

「ここでのアルバイトは、夜の私の相手をすることです」

と、さらりと告げました。

私はこくりと頷いて了解しました。

40歳前後のおばさんだけれど、そのおばさんの夜の相手をすれば良いのだからラッキーとも言える内容でした。

私が了解するのを確認した大家さんは、自分の寝室に私を招き入れました。

乙女チックなピンクを多用した寝室でした。

「じゃ~ここで全裸になって!」

大家さんは命令口調で指示しました。

私は言われるままに全裸になりました。

この部屋のベッドで、早速セックスプレーが始まるのだと思ったのですが、大家さんは私の手を引いて隣の部屋に全裸の私を連れ込みました。

そこはピンクの乙女チックな寝室とは全く違う妖艶な雰囲気の薄暗い部屋でした。

目が慣れて来ると、壁に手足を縛るリンク状の手錠や足錠が付いた鎖があるのが目に留まりました。

それを見て、ぎくりと驚いていると、大家さんは素早く私の両手両足にリング状の手・足錠を着け、私を壁に貼り付けの状態にしたのです。

そして

「感想はどうかな~?いい身体しているのね!あそこもでかくて素晴らしいは~」

と呟きました。

そして口きたなく、淫乱な言葉を私に投げつけ始めたのです。

「お前のアソコは大きいけど、本当に役に立つのかな?まだだらしなく、垂れ下がっていて役に立ちそうもないわね!」

そう言いつつ、大家さんは衣服を脱ぎ捨てました、中には黒に赤をあしらったブラとパンティーを着けていました。

その姿を見て、自分のモノが少し硬直し始めたことを感じました。

するとすかさず

「興奮し始めた?」

と言葉を投げかけ、私のアソコを指ではじきました。

そして

「役に立つようにしてやろうか?」

と言うと、自分のパンティーに手を入れて、アソコをまさぐり出しました。

そして濡れた手を私の目の前に差し出し

「ほ~ら、私の愛液ヨ~喜んで舐めてみなさいよ1いい香りと味がするはずよ!」

と私の口に手をあてがい舐めさせました。

「美味しかったでしょう?でも、まだそそり立つほど大きくなっていないね!じゃ~もっと大きくしてあげる!」

と言うと、膝を曲げて中腰になり、片手で身体を支えて、片手で自分のアソコを激しく手コキしたのです。

「ああ~んん~」

少し喘ぎ声を上げ、私に向かって

「ヒダの中を見せたやろうか??ほらクリトリスが大きくなっているよ~、舐めたいでしょう?!」

と、愛液で濡れたクリトリスや花芯を見せつけました。

私のモノは、それを見て、大きくそそり立ちました。

「やっと役に立ちそうになったわね~」

と私のモノをじっくりと観察し、にやりと微笑みました。

そして

「でも、私の高貴な穴には入れさせないはよ!、ほら私のピンクのアソコを見て、そこで発射するのよ~ほら~ほら~出そうでしょう!?」

と呟き、ハンカチで包まれたディルドを取り出し、自分のアソコにぶち込んだのです。

「巨大なディルドはあんたのモノより素晴らしいのよ~ほ~ら」

と言いつつ、それを激しく抜き差しし、

「ああ~あああ~ん。、いく~」

と大きな叫び声を上げて激しくよがりました。

それを見ていた私は、大家さんが昇天すると同時に白いものを発射してしまったのです。

昇天してがっくりしていた大家さんは、それを見て私に近づき、白く垂れ下がったものをしゃぶりながら

「美味しいわ~もっと出してほしい!」

と少し萎えた私のモノを手に取り、しごき始めました。

こうして、手足が動かせぬ状態で、大家さんの一人エッチを見せつけられ、淫靡な言葉を投げつけられることで、私は何度も発射したのです。

大家さんのセックス奴隷になることが、家賃免除の代償のアルバイトだったのです。

大学を卒業して京都を去るまで、大家さんのセックス奴隷のアルバイトを続けました。

今も、時々その変態チックでサド的な大家さんのセックスの姿を思い出すことがあります。